和 田 吉 貴 Yoshitaka Wada大学卒業後、建築家槇文彦に師事、その後独立。医療・福祉建築を「施設」から「住まい」「家」という概念で捉え直し設計に取り組んでいます。事業者(施主)の思いや方向性を空間に翻訳し、理念と建築の一致を目指します。取り組むべき課題は社会的マイノリティの環境の向上。Profile / CV
Manifesto